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習い事

2012年3月30日 (金)

子どものファンのつもりで

今週は、長男エレクトーン合同発表会がありました。

うちのチームは、おととしのコンクールでも一度やった曲。

長男が大好きでみんなで弾いてみたいと先生に持ちかけた曲を

アンサンブルで演奏します。



コンクール
用に4分におさめなくていいので、

原曲の長さを演奏できます。

原曲はとても壮大で、かっこいい曲です。




長男
は、今回はソロパートが多く、

親としてはとにかくミスだけはしないでくれ~bearing

願うばかり・・・。


高学年にもなってくると、習い事も本人まかせにしています。

衣装などの協力は親ができますが、演奏は本人がするもの。

基本的に、口は出さないことにしています。

だから、当日は親はお客さん気分で 舞台を見せてもらうつもりです。

ぜひ がんばってもらいたいです。

今回のインフルエンザですが、

教室のメンバーも何人か学校でもらってきて、

練習が一度つぶれるというハプニングがっっsign01ありました。

しかも、前日の練習にも一人が体調不良でお休みsign03

発表会当日にやっと全員がそろった感じです。

大大大ダメージimpactです。


当日の家での練習も 長男衣装を着用して、室内で靴をはき、

少し練習をして、「もうやらなくていいconfident」といいました。

私としては、本番まで何時間も鍵盤をさわらないのが気になるので、

もう少し練習をしてほしかったのですが、

そこはもう、仕方がありません。

本人の感覚にまかせました。



練習の時も、私は教室にはほとんど顔を出してないのですが、

先生は、アンサンブルそのものよりも、

エアーバイオリンをそれぞれに弾かせて、

バイオリンを弾く気持ちになって弾きなさい」やら、

(←本物じゃなく、エアーで大丈夫なのsign02)


「いっしょにうーたーおーうーnote」などとみんなに大声で歌わせる授業をしていたと、

他のママさんに聞きました・・・。

なかでも長男の声は、ひときわ大きかったようですcoldsweats01

(←いいかげん、恥ずかしい年代じゃないのかsign02)



アンサンブル
、これで大丈夫・・・sign02


会場までは、1時間半ぐらいかかります。

長男の指を冷やしてはいけない・・・と手袋をさせました。


さて、集合時間ぎりぎりに 会場につきました。

いよいよ2012年合同発表会のはじまりです。


色とりどりの個性的な衣装notes発表会の魅力のひとつなんですよ。



『Monster』を弾いたチームなど、

映画『怪物くん』衣装そのままに、

11人のうちの9人が怪物くんの衣装を着ていました。



あとの2人は、ドラキュラの衣装

ヒロインの民族衣装のような服を着ていましたhappy01



さて、長男の番がやってきました。

長男の席は、前列のど真ん中です。

ぎりぎりに到着したため、

私は一番後ろの席から演奏を聴く形になってしまいましたwobbly



長男
は、みんなと舞台にあがるのが大好きheart02

緊張なんかしないsign02そうです。



アンサンブル
では、仲間が一緒に演奏してくれる安心感もあるのでしょうか。

緊張しないなんて、私には信じられませんsad


そして、演奏をしているときの長男は、とても素敵です。

のびのある音も 強調する音も 弾む音も 

小さい身体の全身をつかって、音を表現しています。

いつもノリノリnoteで演奏してくれます。

ノリノリnoteすぎて、間違えやしないか、余計な音を鳴らしやしないかと

逆に心配になってしまうほど(笑)



音楽
を楽しんで弾いている様子が

こちらにもすごく伝わってきます。

見ていて、こちらまで楽しい気持ちになりますhappy01


いつもは頼りなくて、親の心配の種の長男なのですが、

このときばかりは、私よりもずっと大きく見えるのです。

そして、私は彼のファンlovelyに大変身っっsign03


演奏が終わると、

会場にいるママさん方からも、

「男の子が音楽をやっている姿は、本当にかっこいいheart04

などとうれしい言葉をたくさんかけてもらったりもしました。



衣装
を着ているせいもあってか、舞台の上で、とても輝いている長男shine

その興奮したような 楽しそうな顔をみるたびに、

音楽を続けていてよかった~』と思うのです。

私には、とても真似のできない世界にいる長男

とてもまぶしい~shine

これは、エンディングのときの、出演者全員の画像です。大きくなりません。

Dsc03930


でも、たまに音楽をさせていて、迷うときがあります。

いつまで音楽を続けるのか・・・と。



これは、周りの人に言われる言葉です。。

impact「うちの子は、音楽などをしている暇がない。塾が忙しいから。」


impact音楽をさせる親は普通の親とはちがう。

大阪でもこの地域は特に学力レベルが低いのに、

塾に行かせないと大変なことになる。負け組になる。」


impact音楽を仕事にするのでもない、音大に行かせるでもない、

ただの趣味で、そんなにお金をかけること自体がもったいない。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・sweat02



たしかに長男は、音大には行かないかもしれない。

プロにもならないかもしれない。

でも 子どもが好きでやめないものを 

いったいどうやって断ち切ったらいいというのでしょう?


私には 彼を応援してあげることぐらいしかできません・・・confident



子育ては迷うことだらけ。

将来的なことを考えたら、早くから勉強に重点を置くべきかもしれません。

もしかしたら、先でやっぱり後悔するのかもしれません。


でも、演奏後の長男の満足げな姿を見ていたら、

そんな迷いなんか一瞬で吹き飛んでdashしまいます。


長男、がんばれsign01


この先、たとえ何にもならなくても、

音楽とは全く違う道に進んでも 私はかまわない。



そのときに、それみたことかと人に笑われたとしても 

私はぜんぜんかまわない。


だって 今 本当に好きなことを 精一杯やってほしいと思うから。

大きくなったら そこまで好きなことなんて なかなか見つからないと思うから。


今はその思いを大切にしてほしい。



実は、今回の発表会で、メンバーの重鎮ともいうべき女の子が

一人グループを抜けることになりました。


彼女は、みんなにお別れのお手紙とお菓子、ボールペンを配ってくれました。


その手紙には、


「みんなより先にやりたいことがみつかったから、その夢をかなえるには

個人レッスングループレッスンを両立するような中途半端なことはできない。

ピアノに専念します」と書いてあったそうです。


彼女の夢はピアニスト


その夢への強い意志からくる卒業なので、誰も引き止めませんでした。



毎年のように一人、また一人とグループのメンバーがやめていく中で、

私が長男ファンlovelyでいられる時間が、

少しでも長いことを 願わずにはいられません。

さて、昨日は、その女の子へのお返しを買いに、

あべのに出てきました。

まだ中には入れませんが、今、建設中の高層ビルをご紹介します。

そびえ立つ、あべのハルカス

高さ300メートル日本一sign01の超高層複合ビルになるそうですhappy01

Dsc03928

現在は、206メートルに到達したそうです。

2014年春に完成予定なんだとか。

スカイツリーを見に行かなくてもいいかも。

Dsc03927

長男次男も、今は、このあべのハルカスのようなもの。

今は、まだ建設中sign04



未来
がどうなるものかは 誰にもわからないけれど、

子どもたちは、確実に未来へ向かって

毎日毎日 何かを積み重ねていってると信じたいです。


さて、この子どもという果てしない子育てビルの完成を

今日から心待ちにすることにでもしましょうかheart02


人生に無駄なことなんて きっとないはずですよね~wink

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2011年11月 7日 (月)

エレクトーンステージ 2011

長男はエレクトーンのグループレッスンをやっています。

そして、このシーズンになると毎年アンサンブルコンクールに出場しています。

朝から、昨日の長男のコンクールのビデオを何十回も再生しては見ていました。

この時期になると私は長男のファンになります。




去年まで長男は、小学校低学年の部に出場していたのですが、

今年からは小学校高学年の部になります。

正直、去年までの小学校低学年の部は出場チームも多く、

毎年金賞、銀賞はこのチーム!と決まり決まっているような感じもあって、

いつも力の差を見せつけられてきました。

そういうチームは、個人で大会にでて賞をとるような子ばかりで

グループを固めて出場されているからです。

技術力も表現力もくらべものにならないぐらいの大迫力です。

今年はその強豪チームたちが低学年の部に出場していたので、

「ねらい目」でもありました。

予定より早くついたので、低学年の部を少し鑑賞しておりましたが、

いつもの強豪シームはエレクトーンだけでなく、

鉄板に鎖をじゃらじゃら~と落とすパフォーマンスを

取り入れておりました。さすがっっsign03



このコンクールは毎年、衣装がとても派手で、それだけでも見応えがあります。

金色のスパンコールの衣装、真っ赤なドレス、剣士の衣装など、

みんな舞台映えする衣装で出場されています。プチ芸能人のようです。

なんで?と思われるかもしれませんが、

見た目で惹きつけることも重要なポイントみたいです。

そしてアンサンブルにおいては、

チームのみんなで楽しく音楽を表現することができるか

リズムにのって、それぞれの音を感じながら音を大切に弾くことができるか

という点が一番厳しく評価されます。

それぞれが一生懸命に弾くことはもちろん大事なのですが、

自分だけの世界に入ってしまっては見ている人にも伝わりません。

去年までは、そういったことがみんなの課題だったように思います。

今年はこれらの点が改善されての出場でした。

それぞれがチームの人の音をよく聴けていたように思います。

「ここはおさえる」「ここからは私(僕)が主役」というように・・・。

長男は11組中、7番目の出場でした。

曲はディズニーの『メインストリート・エレクトリカル・パレード 』

「子どもから大人までみんな大好きな、

華やかなパレードの曲をきらびやかに演奏します」とナレーションが入ります。

この曲は、基本となるテーマソングに『バロック・ホウダウン』があり、

その中にディズニーキャラクターそれぞれの音楽のメドレーが混じっています。

「オール・イン・ザ・ゴールデン・アフタヌーン」

「お誕生日じゃない日のうた」

「不思議の国のアリス」

「ミッキーマウス・マーチ」

「小さな世界」                  今回はこれらの曲が入っていました。





長男
は、この中の「お誕生日じゃない日のうた」「小さな世界」の部分と、

基本の「バロック・ホウダウン」あとは音楽の飾りとなる部分を弾きました。

前奏部分は女の子が指揮をします。みんなでその指揮をみながらの演奏です。



長男
ははじめからノリノリです。緊張感全くなしです。

それにしても、いつも長男の演奏を見ては思うことがあります。



長男
は会話もゆっくりで、少々テンポもずれている感じの子なのに、

なんで音楽となるとあんなに素早く動けるんだろう???

逆に普段はなんであんなにおっとりしているんだろう???と

エレクトーンはいろんな音が出せる楽器で、その音色が魅力なのです。

とくにコンクールにおいては、

いろんな音があった方が華やかさや広がりが出ることもあり、

どのチームも音がえがたくさんあるのが特徴です。

音がえのたびにボタンや足で音を変える操作があるわけです。

というわけで、自分の音がえをするタイミングが1秒あるのかっ?という

感じの素早さがいるところもあったりするんですが、

普段の長男にならありえない器用さが

音楽に向けてだけ発揮されているみたいです。

ノリながら忘れることもなく、ちゃんと音がえをしております。

驚きですsign03

途中、長男には拍手のような音を入れる場所が何度かあったのですが、

長男はゲンコツで鍵盤をたたき、リズムを刻んでおりました。


男の子ならではのパフォーマンスです。

先生に言われたんでしょうが、本当にいいのか・・・・・・?とハラハラcatfaceしました。

後で長男が「こんなになっちゃった~」と手を見せてくれたのですが、

指に内出血の跡があり、関節の皮もはがれていましたcrying

痛々しかったです。

毎日痛かっただろうに・・・・「痛い」なんて言ったことは一度もなかったから、

気づきもしませんでした。のんきな親です・・・・・。



強調
しなければいけない音なので、相当力を入れて弾いていたのでしょう。
 

さて、毎回悩みの衣装なのですが、

長男にはこの曲に合わせて、ミッキーをイメージした衣装を着せました。

Dsc01372

パレードなので、襟元とポケットの部分にスパンコール、

背中にも★のスパンコールをアイロンではりつけてデコりました。

そのままよりは、少し派手になって、舞台でもキラキラ光りました。





それと長男は色黒なので、顔もジャケットも黒となると

区別がつかない?かなと思い、

今回は一日だけ髪にメッシュを入れ、ラメ入りのスプレーを髪の毛にふりました。

髪の毛もスーパーサイヤ人のように立てて完成ですsign01

女の子は薄紫色のドレスに、白いたっぷりとしたリボンを腰に巻いて、

頭に大きなリボンをつけていました。リボン部分は親が手作りしたようです。

尊敬heart01します。

そんな親の努力の甲斐sign02もあって、

今年はなんと 『銅賞』をいただくことができました。

金賞をとらないと地区大会には出れないのが残念ですが、

賞をいただいたことは本当にうれしいです。

何よりのご褒美です。

来年はさらに上を目指して、がんばってほしいなと思います。

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2011年10月28日 (金)

大好きな曲

朝から大好きな曲を聞きながら家事をしていました。

関西テレビ『スーパーニュースアンカー』のテーマ曲です。


曲は「Beyond the Sunset」 

葉加瀬太郎さん 作曲 です。



実は、好きになったきっかけは、

長男が「あのニュースの曲が好き。CDがほしい。」と言ったからなんです。

普段あんまり欲のない人なのに・・・・・とびっくりsign01したのを覚えています。

私は「こんなニュースに流れているような曲だから、

こんだけの長さで終わってるんじゃない?CDも出てるかわからないよ」

と言ったのですけれど、

いざ調べてみたら、ちゃんと曲としてCDが出ていたんですね、驚きました。

それが曲を全部聞いてみると、

ニュースで流している部分だけでは到底語れないほどの壮大な曲だったんです。

もういまでは家族中が大好きな曲になってしまいました。

<iframe width="200" height="165" src="http://www.youtube.com/embed/LvYw70aSXQg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

ぜひ聞いてみてくださいね。おすすめです。


実は去年、長男があまりにこの曲を好きすぎて、

エレクーンのアンサンブルコンクールにこの曲を弾きたい!と持っていき、

それが採用されて、みんなで演奏した曲なんです。

でも残念ながら、賞はとれませんでした。



今まで何気なく音楽を楽しんでいた長男なのですが、

このときばかりは、結果を聞いたとたん、

周りの目もはばからず「うわ~んsweat01と大きな声で泣いたのです。

一緒にいた私も激しくもらい泣きsweat01してしまいました。ちょっとはずかしい親子です。

でも私にとって、この曲は長男の成長を促してくれた、かけがえのない宝物heart04です。




さて今年もコンクールの日が近づいてきています。


高学年になってからは、学校と習い事との両立が難しく、

練習時間もあまりとれていませんが、

あのとき成長した長男を信じて、そして舞台にあがるときには長男のファンとなって、

応援してやりたいと思っています。



ところで、次男には音楽はやらせていないのですが、

おにいちゃんを見るとうらやましいのか、自分で楽器をつくってきました。

                            これです・・・。

Dsc01319



次男
が「ママ、きいててよ!いまから、えんそうするから」というので、

ほ~お、これはこれは・・・と思い、拍手をして座っていたのです。





次男
は真面目な顔をして、ドアを開けて入ってきました・・・・・。

一礼し、自作楽器を手にとります。

深呼吸dashして、演奏した曲は・・・・・・、

「くえっ、くえっ、くえっnoteちょこぼーーるぅぅーーーーnote




次男は歌いながら、

この箱にある輪ゴムをびびん、びんと指でつまびいているのでした・・・・・・・。

演奏しているつもりのようです。

曲のセレクトもそうですが、それ以前に、

チョコボールを歌わなきゃさっぱりわかんないようなかんじがします・・・・・・・・・。

でもそうは思っても、曲が終わったあと、とーっても真面目な顔をして、

一礼をし、ドアを開けて去っていった次男に悪いので、

それはそれは盛大な拍手をしてほめてあげました。



次男

;「すごいでしょっsign01こんなきょく、えんそうできるがっき

つくったんだからっsign03

・・・・うん、うん、ほんとにそうだねぇ・・・happy01

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2011年10月19日 (水)

習い事

長男は音楽教室に通っています。

次男が生まれるまでは一人っ子だったので、集団生活に少しでも慣れさせてあげたいと思い、かなり小さいころから、リズム体操に通わせてたんです。

それがいつのまにか鍵盤に変わっていっただけのことなんです。


親が特別に音楽をしていたわけでもなんでもないので、ハ音記号?はじめて聞いたよ~というような世界です。


しかも女の子だらけのグループで、男の子は一人。


うちは男兄弟なものですから、そのまま育っていたら、

女の子というものは少し近寄りがたい存在だったのかもしれないのですけれど、

そう考えると長男にはメリットだったといえるでしょうか。



さてさて、もうすぐ音楽教室のコンクールがあります。



毎年、衣装決めで親の方も駆り出されるのですけれど、

今回はなんとsign01苦手な手芸もやることになってしまいました。

女の子がリボンを作るのですが、その共布で何か作ってね!と言われた次第です。

オーガンジーの布・・・。男の子にはかなり難しいです。ラッピングリボンのような細いリボンも使わないといけません。

かなり悩んだ末、これを作るのが精一杯でした・・・。

                         勲章風のリボンです。

P1000183

元の衣装の雰囲気もあるので、真ん中に色を入れるのはやめたのですけれど、

シンプルになってしまいました。暗い舞台ではキラキラshineと輝いてくれるでしょうか・・・。





ちなみに長男の1年生のときの作文です。

ヤマハのコンクール

きのう、ぼくはヤマハのコンクールにでました。

きょくは「ねこふんじゃったロックンロール」です。

ひくのは「ミソラドドドドソラソドドラドソッソファミファミシラソシシッシドドソドラド・・・・・・」(←音が続きます。原稿用紙の半分は音階のため、省略・・・。)

とちゅうです。(←さすがにこのへんで彼も音階を書くことに疲れたのでしょうか・・・ 笑 )

たのしかった。

                              なんのこっちゃsign02

大好きなうた

  • 青い春 back number
  • 繋いだ手から back number

大好きな曲

  • 葉加瀬太郎 Asian Roses