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« こどもたちのクリスマス大会 | トップページ | 書き初めをしてみました »

2012年12月29日 (土)

大人の階段のぼる

冬休みに入る前、

長男『今の自分を』というプリントを

持って帰ってきました。



クラスのこどもたちが書いた詩なのですが、

親にとってはいろいろと考えさせられる 

とてもいい詩でした。


2学期のはじめに、国語の授業のなかで、

薩摩忠さんの『九月』という詩をとりあげたようです。



この詩は、

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:



背がぐんと伸びたって?

顔つきが急におとなっぽくなったって?



ぼくはぼく、たしかに

夏休み前のぼくと同じぼくなんだが・・・

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+


という書き出しではじまる、

こどもが成長していくときの戸惑いが読み取れるような

とても興味深い詩です。


今回は、この詩をベースにして、

こどもたちが今の自分の心境を表現して詩にしたものが 

配られました。

先生は

クラスのみんなにこの詩を書いてもらったことで、



「『今の子どもたちの心のなかには、

こんなことがおこっているんだな・・・』

と理解するいいきっかけになりました」



とおっしゃっていました(*^-^)


今では、立派に「大きなこども」になった 6年生の子どもたち。



なかには、声変わりをし、大人の背を追い越してしまった子もいます。

こころもからだも ぐんと大きく成長する時期なんですねhappy01






でもまだ、子どもたち自身も

その急激な変化を 受け止めていくことができなくて、

自分で自分がコントロールできなくなってしまうときも・・・。


いつまでも子どものままでいたいけれど、

もう後戻りはできないことも なんとなくわかっています。

school 背が高くなったって?

  体ががっちりしたって?

  

  何が変わったかわからない

  ぼくは変わりたくない


school 口がなまいきになったって?

  
  去年とおなじぼくなのに 

  心の中に 親にむかつく ぼくがいる





school 今の自分は 私になりすました私で、

  本当の自分は行方不明だ




school 友達の中がこわくなってきた

  すごく考えてしまい、不安になる

  1人になるのが怖い




school ちっちゃいころは何でも聞けた でも今は聞けない

  バカにされるんじゃないかと思ってしまうから




school 1人でなんでもできるようになったと言われるのに

  「次はこれをしなさい」と指示される

  子どもと大人の間って 大変だ

  いっそのこと 早く大人になりたい



school 素直になりたい自分と すぐに怒ってしまう自分

  去年の私に戻りたい

school 楽しいのに くだらない

  今はくだらないことをして怒られたい 

この年頃のこどもたちは、

自分ってなんなの?

と模索中なのでしょうね。

イライラpoutして親を困らせたり、

わけもなく不安になったり・・・weep


自分の力でのり越えていかなければいけない壁に

ぶつかっているんでしょうね。


こうやって、これから先、

親とはくっついたり、はなれたりしながら、

少しずつ 少しずつ 子どもは自立していくのでしょうか・・・。




長男
もこんなことを書いていました。

    



      階段のつづき

  おにいちゃんっぽくなったかな?

  かたのはば おおきくなったかな?

  ぼくの心の中に 小さな階段がある

  ぼくが大人っぽくなっていったら、階段は減る


:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:  



  大人になるまでなくならない

  この階段は続いていく



ひょいひょいnoteと 階段をのぼっていければいいけれど、

ときには、「よっこらしょsign01」だったり、

「よーーーーーーこらしょsign03」だったりするんでしょうねwink

なーんてことをつらつらと考えていたら、

次男がそばに寄ってきて、

こんなことを言いました。


「クリスマスもおわったし、

つぎは こしこしそばだねーーーhappy02

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

まだ年賀状にも手をつけていないのに、

なんだかむしょうに

年越しそばが食べたくなってきた

私だったのでした。

もう一回ぐらい更新したいのですが、もしかしたら、できないかもしれませんのでcoldsweats01

ひとまず、ご挨拶を

今年もおつきあいいただき、ありがとうございました

来年も、ヘビーローテーションでheart02

のぞいていただけたら、うれしいです

それでは。みなさま

よいお年をお迎えくださいねhappy01

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むくむくのつぶやき」カテゴリの記事

コメント

なかなか今の子供は悩ましい感じっすね

しかし皆文章能力あるっすね~

すごい深い言葉ばっかし・・・


良いお年を~paper

おはようございます!
子供達もいろいろ考えてるんだな~
私が6年生の時ってどんな事考えてたんだろ?
わがままだったことは覚えてるけど(;´д`)トホホ…

今の子供達は大変だなと思います。
母は何かあった時すぐに飛んで行ける距離を保ちつつ見守っていこうと思います!

ではでは、こしこしも近い事ですしやらなきゃいけない事を片付けます!
良いお年をお迎えくださいo(*^▽^*)o

こんにちは^^
うちの長男の6年生の頃を
懐かしく思いだしましたheart02
不安もあったけど、今より素直に大きな
夢を持つことができた、いい時代だった気がします。
今の子供は、情報がありすぎて可哀そうと
思ったりもしますが、むくむく家の兄弟は
いい意味でマイペースでしっかりしているので
確実に大人の階段を昇っていくことでしょうgood

こんばんは~。

小学生5,6年生って、いわゆる大人の話が、
ほとんど分かってくる頃だと聞いたことがあります。

今まで気づかなかったことに気がついたり、
見えてなかったものが見えたりするから、
とまどったり不安になるんでしょうね。


大事な時期ですね。

でも、ご長男や次男氏は、むくむくママがそばにいるから、
不安があっても、安心して、成長されて行かれる気します。

何を言ってるの?って変な言葉かもですが、
そういう感じがとってもします。

なんとなくわかってもらえるかな?confident


今年は、本当にたくさんコメントをありがとうございます。
来年は、目目に負担が掛からないよう、
ゆったり、まったりとまたお付き合いいただけたら、
嬉しいです。


どうぞ、良いお年をお迎え下さい。scissors
 

自分が何者だかわからなくなるお年頃・・・
先生はもしかしたら、
子どもたちがそうした葛藤を抱えているということを
保護者に知ってほしくて、
そういう詩を家に持って帰らせたのかもしれませんねconfident
子どもたちにも、自分を見つめてほしい。
そして親にも、そういう子どもたちの気持ちを受け止めてほしい。
素敵な計らいだと思います。
長男クンの言葉も素敵です。
なかなか、こんなふうには書けないですね。
実は、大人になっても階段は続いていくんだと、
そのうち気づくのでしょうかconfident

よいお年をお迎えください。
更なる飛躍の年になりますように。
むくむくさんにも、お子さんたちにもshine

こんばんは。

ぼくが小学校6年生の頃は、
そんな風には考えることもなく、
ボーッとしていたおかげで、
今でも階段をのぼり続けているようですcoldsweats01

今の子達は、本当に色々大変ですね。

年越し蕎麦は、毎年、
奥さんの従兄弟の手打ちをいただきます。
茹でるのは、何故かぼくの係りです。

蕎麦粉が手に入ったら、
自分でも蕎麦打ちしたいなhappy01

よい新年をお迎えください。
来年もよろしくお願いしますheart04

こんばんは。
小学校6年生の時って、
いろいろな感情がうまれて、
くる時期なんですね~

まさに階段ですねhappy01

次男さんの『こしこしそば』
可愛いですhappy02
私も、もう、おそばが食べたくなってますnote

それでは、よいお年をshine

 こんばんはfullmoon

まだ階段の途中なんですね!
楽しみいっぱいやね~~lovely
今後が楽しみです。
今のうちにハグたくさんしてくださいね!
と思ったけど、パパが欧米化やから
ずっとずっと
お嫁さんもろてもハグするかも??heart04

今年はむくむくさんのお陰さまで
楽しいココログ生活を送ることができました。
本当にありがとうございました。

素敵な年末年始をお過ごしくださいませhappy01

ご家族にとっても大切なお方heart04
お体と目をお大事にしてくださいねclover

fujiジョニー・タピアさん こんばんは
コメントありがとうございます。

この詩を見せてもらって、
子どもたちも思春期を迎える時期に入ったんだなあ・・・と
しみじみ思いました。

まだ長男は、体格も心も幼いので、
私がムカッannoyとするような口をきいたこともないのですが、
ママ友さんなんかは、
『ケンカしておなべのふたを投げて、顔に当てちゃった事件』を
おこしたりしています(笑)。
とにかく、口が悪くなってきて、腹がたつみたいですね。

タピアさんのおっしゃるとおり、
子どもたちは自分の思いをストレートに文章にするのがうまいですね。
感心しました。深いです。

タピアさん。今年はたくさんのコメントをいただき、ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたしますhappy01


fujiたけやんさん こんばんは
コメントありがとうございます。

たけやんさんと同じように
私も自分の6年生のとき、どんなこと考えてたんだろう?と
思いました。
でももっと何にも考えてなかったcoldsweats01気がします。

きっと今の子どもよりも もっと
したいことしかしていなかったんでしょうねwink
子どものころで真っ先に思い出すのは、
小学生のころに遊んだことなんですよ。

子どもたちも、言いたくないのに言ってしまうとか
思いたくないのに思ってしまうとか
いろんなことに悩み、苦しんでいるんですね。
長男もぼやーっとしていましたが、
最近、ちょっとまわりが見えだしてきたなあ・・・と感じるときがあります。

たけやんさんのおっしゃるとおりですね。
親は何かあったらすぐに飛んでいける距離にいられればsign01
これからどんどん親離れしていくんでしょうね。

いよいよ『こしこし』ですね(笑)
『こしこしそば』もちゃんと食べました。

たけやんさんもよいお年をお迎えくださいね。
来年もよろしくお願いしますheart02


fujiくまモンママさん こんばんは
コメントありがとうございます。

子どもたちは、最近の自分はどこかがちがうと
感じているみたいですね。
くまモンママさんのご長男さんも
同じようなときがあったんですよね。

くまモンママさんのおっしゃるように、
今の子どもは情報があふれていて、かわいそうだなあ・・・と
私も思っていました。

それと、身長が高くなって、身体の成長がとても早いんです。
子どもたちを取り巻く環境も変わってきて、
子どもの心の成長も、私たちの子どものころよりも
もっと早いように感じます。
親は、そんな子どもの心を理解し、守ってあげなくてはいけないのですねconfident
素直に大きな夢をもってもらいたいものです。

大人への階段も、ゆっくりのぼっていけたらいいかなと思っています。
長男は、階段をのぼったら消えていくと思ってるんですよね。
やっぱり小さいころみたいにはいかないなあ・・・なんて
ちょっと思ってるんだろうなあと思い、
少しさみしい気持ちになりました。

たくさんのコメント、ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたしますhappy01


fujimitoさん こんばんは
コメントありがとうございます。

年が明けてしまいました。
あけましておめでとうございますnote
今年もよろしくお願いします。

mitoさんもおっしゃるように、高学年になってくると、
大人と会話してるみたいになってきますね。
男の子はまだそうでもないんですが、
女の子とお話しすると とくに感じますhappy01

この薩摩忠さんという方は、『まっかな秋』の作詞をされた方みたいです。
詩のほうも全文のせたかったのですが・・・まだお亡くなりになって
そんなに年月がたっていないみたいなので・・・。

詩の中で多かったのが、
言いたいことが言えない
自分のなかにたくさんの自分がいる
なんでも素直にきけない
というような内容でした。

また大人に近づいてるというのはわかっているけれども、
言われたくない…というようなことも多かったです。
mitoさんのおっしゃるように すごく大事な時期だなあと思いました。

大人の矛盾なんかも すごく見えてきてるみたいですね。
お友だちの成長が早くて、ついて行こうと必死になる姿とか
なんとなく昔の自分を思い出して、切なくなってしまいました。

こちらこそ、コメントをたくさんいただき、
ありがとうございました。
好きなことが読書など、目を使うことばかりなんですよねconfident
でも、目をいたわりながら、楽しんで活動させていただきますね。

fujiSuperNonNonさん こんばんは
コメントありがとうございます。

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いしますhappy01

SuperNonNonさんのおっしゃるように、
先生には、そういう意図があったんだと思います。

6年生の保護者たちは、
急に人が変わってしまったようなこどもたちに戸惑っていたりもします。
それが、子どもたちのこういう心の中が見えてきたことで、
すごく愛おしく感じられるようになりますもんねconfident
ああ、そうだったのか・・・って思えるようになると思います。

子どもたちだって、本当の自分をわかってほしいと
思っているはずですもんね。

子どもたちの中でも、世界が広がってきているのか、
お友だちとの関係がこわれるかもしれない不安を
書いている子も多かったです。
自分をかくしたり、人が話してると自分の悪口かと思ってしまったり。
大人だって、そういうことで悩んだりしますよね。
もうほとんどおんなじなんだなあ・・・なんて、思ってしまいました。

大人への階段をのぼっていったら、
もっと先があるんですよね。
私自身も うまくのぼっていけるといいなと思います。

SuperNonNonさん。
おかげさまで、私たちも健やかな新年を迎えることができました。
皆様のご健勝をお祈りいたしますhappy01
ちなみに、長男はヘビ年で、年男になりますheart04 

fujitakeさん こんばんは
コメントありがとうございます。

早くも年明けです。
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

そうですね。takeさんのおっしゃるように
私も6年生ぐらいのことは、なんにもかんがえていませんでしたcoldsweats01
もっと心が幼かったと思います。

友だちに嫌われちゃう・・・とか
ひとりになるのがこわり・・・とか
まるで考えていませんでした(汗)

感情をあまり表に出さなくなったと思ってる子の詩で、
自分の心の中にいろんな感情のドアがあるのに、
大きくなるにつれて、そのドアをノックしたらいいかわからなくなると書いている子がいました。
でも、いまならたくさんノックできるから、
心の中のぼくの背中を押してあげたいと。

そんな詩を見ていたら、
自分の心を素直に書き表せる、子ども時代に戻りたいな~と
思ってしまいました。
時々、子どもは大人になるのが不安になって、
大人は子どもに戻りたくなるんですねwink

手打ちそばなんて、いいですね。
『こしこし』してそうです(笑)
ゆでるのはtakeさんが抜群にうまいのでしょうね。
昔、お友だちが手打ちそばやさんをやっていたことがあったので、
そこで、そば打ち体験をさせてもらったことありますよ。
なかなか時間がかかるんですよね。
でも、自分で打ったそばは感動しますlovely

takeさんにとって、幸多き年でありますように。

fujiツナハムさん こんばんは
コメントありがとうございます。

あっという間に年明けです。
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

ツナハムさんも娘さんが大きくなってきて、
高学年にさしかかるとき、
子どもたちがこんな感情を抱えてるんだなあ・・・と
思い出してくれたら、うれしいです。

うちの長男は、ぼやーっとしていると思っていましたが、
最近、会話にツッコミが入ったり、
なかなか口達者になってきたりしています。

まだ反抗期がきてないので、
反抗期がきたら、はたしてどんなことになるか不安なのですが、
こんな詩を見せてもらったので、
子どもたちの心の中が少し理解できたような気がしました。
身体と心のアンバランスさが 自分でもはがゆい年齢なのですねconfident

『こしこしそば』食べましたか?
うちは、長男が天ぷらそばがいやだというので、
鶏肉とごぼうのそばにしてみました。
なかなかおいしかったです。

ツナハムさんにとって、よき1年でありますようにheart02

fuji chaukenさん こんばんは
コメントありがとうございます。

いよいよ2013年がはじまりましたね。
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

まだまだ階段をのぼったばかりですね。
一段ぬかしとか二段抜かしするぐらい
急激に大人に近づいていくのでしょうか?

chaukenさんのおっしゃるように
今のうちにたくさんハグしないといけませんね。
次男がどんどんくるので、長男は遠慮しがちなんだと思います。
身体が大きくなったら、余計に恥ずかしくなりますよね、きっと。
小柄な今がチャンスかもしれません。

なんでもすいすいできて、
背も高くて、頭がよくて・・・なんて子でも、
心の中は、不安や悩みがあるんですね。
大人だってそうですが、他人が自分よりよく見えてしまったりする。
でも、こうやって、プリントにしてクラスのみんなに読んでもらうと、
『ああ、自分とかわらないんだな・・・』と気づいて、
心穏やかになれる効果もあるのかな~と思いましたhappy01

こちらこそ、いつもたくさんのコメントをいただき
ありがとうございました。
ココログ生活も、 chaukenさんのような いい人たちに恵まれて、
おかげさまで、楽しく過ごさせていただいてます。

素敵な1年になりますようにheart02

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします~m(_ _)m

ウチの子は中3なので、
詩の言葉がけっこうリアルに響きました((-o-))ボヨヨン

たまたま、少年野球時代の苦楽を共にした3年間があったから
なんとか今も子供と心が切れずにいられる(と思ってる)のですが、
正直、うまくコミュニケーションとれてないですね~(-o-;)

むっずかしー年頃ですわ~(+_+)

fujiコタローさん こんばんは
コメントありがとうございます。
そして、あけましておめでとうございます。
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。

私自身の思春期のことを思い出すと、
やっぱり小学生のころより、いろいろと考えてしまう時期だったと思います。

自己嫌悪とか孤独感とかあったような・・・。
きっと気持ちが不安定だったんでしょうね。
まわりにいる大人のことを 
ちょっときらいになってしまっていた時期でもありました。

こんなお正月なんかは、父が長男なので、親戚がたくさんくるんですよ。
顔を出すのもイヤだな…と思いながら、お手伝いしたり、
あいさつしたりしてましたcoldsweats01
親にとっては、難しい時期だったのではないかと思います。

コタローさんは、とても一生懸命なパパさんなので、
息子さんとは、心がつながっていると思いますよ。
お勉強もサポートしてあげてるようですし、
なかなかこんないいパパさんはいませんよ。
しかも楽しく教えてもらってますもん。自慢のパパさんです。

スポーツを通してえられたつながりも、大きいと思います。
うちも野球少年になってほしかったのですが、
ふたりともなりそうになく、残念です。(主人が野球に興味ないんですよcatface)
私のほうは、年末のKK対決に心熱くしてましたけどねwink

コタローさんにとって、幸せな1年になりますように。

むくむくさん、あけましておめでとうございます~fuji

6年生にもなると、もうそんなことを思っているだ!
親の気がつかないうちにどんどん成長していくものなんですね。

こしこしそば! かわいい~happy02
もう一回、食べたくなっちゃうよ~

今年も、むくむくさんのご家族にとってよい一年でありますように。

fujiケロちゃん こんばんは
コメントありがとうございます。

そして、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたしますhappy01

高学年にもなると、こんなこと思ってるんですね。
周りのママさんも、むずかしくなったと
よくもらしてます。
口が達者になってくる子もいれば、
無口になって、部屋に閉じこもったりする子もいるみたいです。

うちの長男は、まだ幼いので、あんまり感じたことはなかったのですが、
お友だち関係では、気をつかってるんだな・・・と
思うような発言もでてくるようになりました。

多くの子が書いていたことですが、
今まで素直にきけたのが 今は心にひびかない
今まで素直にしてたのが 今は身体が動かない
自分でもちょっとなおしたいなと思っても、
それができない。
苦しいだろうな・・・と思いましたconfident

次男は、まだ『こしこしそば』だと思っています・・・( ̄ー+ ̄)
そば、食べたくなりますよねwink

それでは。
ケロちゃん一家にとっても、楽しい一年になりますように。

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